アメリカ人の臨死体験者 ロバート・マーシャルは 3日半の間 死の状態にあり 44時間かけて 主イエスと共に天国を歩き 奇跡的な治癒を受け 聖書に関する 詳細な知識と新しい体を 持って戻ってきた 経緯を語ります 76歳のロバートは1984 年に主イエスキリスト(菜食 者)を主であり救い主として 受入れても熱心なキリスト 教徒ではありませんでした 2024年5月17日 彼はフォートワースの救急 救命室に搬送され 首に できた巨大な腫瘍が原因で 呼吸や嚥下が困難になり 医師はそれが悪性度の 高い癌だと考えていました ロバートは挿管後 集中治療室 (ICU)に入院しました 2日後 医師が 呼吸チューブを 抜いた際 腫瘍が 気道を覆い 彼は窒息死しました 医療スタッフは15分間 心肺蘇生を行い その後心臓の 拍動を再開させました 私は自分の体から離れ 自分の体の上空を 漂いながら下を見下ろし 「うわあ」と思ったのを 覚えています ここは何かおかしいと 感じていました 自分の体と一体化していない そして次の瞬間 天国に立っていました トンネルは見えず まるで 天国にいるようでした ロバートは 天国の広大な 中庭の端に立っている ことに気づきました 私は感じられたし 匂いも 嗅げたし 聞くことも 何でもできました 木々や茂みがあり 木々や花々を 見ていると 全てが ただ壮大で とても 美しく 素晴らしかった 色がとても鮮やかで 明るく 3次元のようではなく まるで無数の次元のようです ここにはないような 色もあります 私は今 この上なく穏やかで 愛の気持ちを感じています まるで巨大なハグみたいで まるで全てと繋がってる ような感覚で 全てが 愛で満たしてくれます 私達はいつも イエスは 光だと言っています それは文字通りの意味です 彼の光は天界全体を 照らし その光の中には あらゆるもの あらゆる人に浸透する 彼の愛と慰めがあります 誰もがその愛で 繋がっています まるで巨大なハグみたいに 木々も 花々も 植物も 私が小さなメロディー 又は ハミングと呼ぶものを発し その全てが合わさって 一日中イエスを讃美する 歌を奏でているのです 全ての植物 全ての花は それぞれ独自の特別な 香りを放ち それが 合わさることで この上なく美しい空気の 香りを生み出します まるで新鮮な空気のようで 想像できるあらゆる ものが揃っています イエスのシルエットを見て 私は歩いて行き 近づきながら 右膝からではなく 左膝から始めました 私はそのまま地面に うつ伏せになり 赤ん坊の ように泣き出しました 悲しみの涙ではなく 喜びと謙遜の涙で 私の主であり救い主である 全宇宙の創造主の前に 横たわっていました 私はイエスと手を取り合い 歩んでいます 私達は天国を歩きながら 歩いて語り合いました 彼は殆ど語っていました 彼は教師でした 私に聖書を教えました 私に時間の始まり つまり 創世記から黙示録に至るまで 天地創造を教えました 彼は 聖書には様々な 解釈が可能な箇所や 矛盾しているように見える 箇所があるが 実際には そうではない理由を 教えてくれました なぜイエスはたとえ話や例を 用いたのか 何をすべきか 信仰における真の救いとは 何か 全てを教えました 人々が抱えている 疑問を踏まえ 私が他の 人々に伝えるべきことを 教えてくれました 主イエスキリストは ロバートに天国にある 彼の未来の邸宅を見せ 新しい天と新しい地 について説明しました ついに 彼らは 中庭に戻りました 等々…
はるかに高い天国に ついて説明できる言葉は ありません ましてや 可能な限り 最も高く 近づきやすく 到達可能な 天国は言うまでもないです そこは私のいわゆる 神の弟子達が 肉体を離れた後に 知り 見て 旅し 訪れ 留まる場所です 又はこの物理的な惑星に 滞在している間でも 彼らは阿修羅界より 更に高次の多くの天界を 訪れることができます 彼らは戻ってきて 何かを言えますが 決して 表現できないでしょう そのような高次の 至高の 天国の真の栄光を通常はマスターの勧めで 内なるビジョンを 共有しませんが 内なる声が このビジョンを共有 するよう促してきました 最近 私は 内なるビジョンで 兜率天を訪れ 弥勒仏に会いました その体験は マスターが 実際に 念願の尊敬すべき 弥勒仏である事を 私に明らかにしました 私は仏教の経典をあまり 読んだ事がなく 恐らく ほんの一握りしか 読んで いないので 仏教への 理解はごく僅かで 限られていると断言できます だから私の描写や言葉の 使い方は慣例的に正しいとは 言えないかもしれませんが 私の描写には十分な敬意と 誠意が払われています そのビジョンで 私は 兜率天を訪れる事を許され マスターが弥勒仏だと 自分の目で確認できました 光とエネルギーに満ちた 柔らかな白色の兜率天の 中央には 円形の基盤があり エネルギーで作られた 塔のような黄金の光の構造が 高く突き出ています そして蓮華座に座った 弥勒仏が 様々な楽器で 天上の曲を奏でながら 頂上まで浮遊しているのが 見えました 特に注目したのは 二胡のような形をしながら フルートのように 演奏しているものです どこまでも平和で穏やかで 活気に満ちていました! 私が驚いたのは 弥勒仏の顕現した姿が 黄赤色の住職の 袈裟を身にまとい 丸く朗らかな姿で 喜びと幸福に満ちた 表情を浮かべた 若々しく 陽気な若い 僧侶であった事です 弥勒仏は仏陀の象徴である 巻き髪でもあります 弥勒仏の動きや 楽器の演奏 表情 そして 全体的なカリスマ性から 私は間違いなく マスターであると 認識しました 私はすぐに何の考えもなく こう言いました 「これはマスターだ」 同時に私は上へ上へと進み 金色の光のトンネルの 中を旅していました 自らに「マスターの新しい 霊的領土に行くの?」と すると瞬時にエネルギーに 満ちた黄金の球体の世界が 見えてきました 顔の形が見えてきて それは最愛のスプリーム マスターチンハイであり 彼女は金色の光で 燦然と輝いていました 実際全てが金の光に包まれ ダイヤの様に輝いていました マスターは僧侶の様な 巻き毛の髪型でした 巻き毛の一本一本に焦点を 合わせると 視界が広がり 多くの仏陀で構成された 亜界が開示されました 私が外側に焦点を 合わせるとマスターの 背後と周囲に無限の数の 仏陀がいたのです 仏陀と仏陀の間にあまり 隔たりはありませんでした 実際に 全員が 密着していたのですが この世界は無限であり 隔てなく広がっています! マスターはこの 霊的領土の中心であり 最も際立った存在です マスターの「外」に 又は マスターの一部ではない 全ての仏陀は 四方八方からマスターに 向かう行列のようでした まるで何かの為に 「列をなして」いるようでした 「彼らは皆 マスターによって 解放され 仏果を成就した 存在である」とメッセージ に記されています 私のビジョンでは マスターは1994年に 「愛の大海」の演奏時に 着ていた 美しい 金色の衣装を着ていました マスターの個性的で洒落た 黄金の帽子は ビジョンでは マスターの巻き髪でした マスターの全身は隅々まで 無限の仏陀で構成された 独自の世界なのです 私は内と外に焦点を合わせ ましたが マスターの 金のドレスのトレーン 華麗なドレス 彼女の壮大な存在 全体は空間や時間に 縛られる事なく無限です これはマスターの新しい 霊的領土であり私達は永遠に マスターに愛されるでしょう マスターが「愛の大海」や 「私は貴方を永遠に愛す」の 歌で表現しているように 本当にまさにその通りです 永遠に貴方を愛します マスター!! 感謝します マスター 感謝します 聖人の皆さん 神の愛をこめて カナダのブリエル 等々…
皆さんにも 天国を 体験してほしいです せめて時々だけでも そうすれば天国が本当に 存在すると分るでしょう まあ 地獄の存在を知る為に 地獄行きは望みませんが Photo Caption: 「平和な世界に感謝を込めて」










